おすすめのブルーな気持ち
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中学1年生の時の遠足の話です
遠足は山登りの予定でした。しかし雨が降り博物館になりました。
そして修学旅行。私たちのクラスは山登りの予定でした。しかしまた雨がふりました。蕎麦打ちに変更になりました。そして修学旅行最終日はアスレチック体験の予定でした。しかしまた雨が降りロープ遊びになりました。つまらなかった(笑)
そして高校の修学旅行でも雨が降りました。しかも帰宅時にはほとんどの子が具合が悪く次の日病院に行ったらインフルエンザでした。聞いてみたら自分のクラスの半分以上の子がインフルエンザで学級閉鎖になっていました。
今振り返ってもブルーです。雨女は私だったのです(笑)
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学生の頃、レポート提出の為に大学に向かう電車に乗っていました。
ホームに降り立つと、前方から低空飛行で鳩が!!
私の第六感が「これは絶対に糞をかけられるパターンだ!」と告げていたので、咄嗟にその鳩を避けました。
鳩が通り過ぎたのを確認してから足元を見ると、案の定、糞が地面にありました。
「何とか避けたぜ」と安心しつつ、ふと鞄を見ると、鞄にも鳩の糞がべっちゃり。
パニックになりながら鞄の中からティッシュを出そうとするも、何とビニールの外側だけで中はカラ!!
何か拭けるものを探して鞄をまさぐると、丁度いい感じの紙が。
それで拭いていると、その紙には何やら文字が…。
信じたくありませんでしたが、提出予定のレポートでした。
どうして良いのか分からず呆然としながら一歩歩き出すと、履いていたヒールも片方折れていました…。
大学に行く気力も無くし、乗ってきた電車で家に帰ると、友人から連絡が。
何と、大学の教授が、急遽中国の遺跡の発掘に参加することになったらしく、授業は中止になったのです。
運が良いのか悪いのか、レポートは間に合いましたが、とってもブルーな気持ちになりました。
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久しぶりに遠出する旅行を計画していた今年の4月3日。
わざわざ仕事も休みを取って行ったのに、まさかの天気は嵐。
自分が雨女だとは分かっていたけど、近年まれにみる暴風雨を呼んでしまうなんて…。
雨空の富士山、嵐の中のオーシャンビュー、強風のために行けなくなった離島、これまた強風のため休止し放題だった富士急ハイランド…。
散々でした。
とっても残念な気持ちで過ごした一泊二日の旅行でした…。
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何となく連絡が途絶えてしまったものの、なぜか気になっていた彼がいました。そして、クリスマス。彼を目撃!!と思ったら、隣には女の人が。二人仲良くトイレットペーパーを購入中。もう、忘れなきゃと心から思ったクリスマス。
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今年で30回目の誕生日を迎えるわけなのですが、、年を重ねれば重ねるほど自身の記念日の印象が薄れていくことに少しブルーを感じます。。両親からの「おめでとう」の言葉は30年目にはもはやなく、ワガママを受け止めてくれる恋人もなく、加えてメタボ気味のため友人と飲み歩くことさえできないという現状。
ブルーな気持ちではありますが、両親への感謝の気持ちと友人からの心づかい、それに未来の理想的伴侶を見つける夢はまだまだ失っていないので、今までの29年間を基盤にまた新たな私をこの30年目に歩んでいきたいと思います。
三十路という言葉がひじょーに重くのしかかってきますがね、、笑
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主人が仕事から帰ってくる時間に合わせて夕飯を作っていた。
メインは親子丼、「ただいまー」と言う声と同時にご飯を炊いてないのに気が付いた。
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海外旅行で憧れのスペインはマドリッドに
到着して切符を買おうとすると
変なおっさんに話しかけられる。
ラテン系は陽気だなぁと思いながら
さて切符を買おうと財布を見たら・・・ない。
マドリッド到着5分でスラれる。
しかも日曜日なので日本円を換金するには
中心地まで歩いて行く必要がある。
心底ブルーになりましたよ・・・。
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先日の出来事
近所の郵便局、銀行、スーパーと・・・帰り道、昼中です。
一瞬何が起こったのか分らなくて「あぁっ」と思ったら
後から手提げをひったくられました。
バイクで去って行っていまい、ナンバーだけでもって思ってもバイクは遠くなっていくし、ナンバーには布きれを付けていて結局は分らず仕舞い。
どうしよう!!と焦りました。とりあえず交番だと思って走って駅にある交番へ。息も切れて「ひったくりにあったんです」と飛び込みました。お巡りさんはすぐに警察署に連絡して即動いてくれました。警察署からも近辺を見回ってくれていたようです。対応がとても良かったです。お巡りさんに経緯を説明していると警察署から刑事さんが覆面パトカーできてまた色々説明しました。
手提げの中は大事な財布。中にクレジットカード、キャッシュカード、現金、その他通帳2冊。銀行、クレジットカート会社にもお巡りさんが電話をかけてくれその後、私に変わり本人確認をして手続き、即停止にすることができました。
記憶なんて定かでなくてバイクの色、どんな人、服色はっきりとした返事ができなかった。
自分がこんな目にあうなんて想像もしていなかったことだった。現場に刑事さんと一緒に行ってまた説明して写真も撮っていました。
ひったくりは意外と犯人が捕まるケースが多いと言っていましたが捕まっても盗まれたものはもう何処かに捨てるか?手元には戻ってこないと思います。今日は健康保険証の再発行に行き、明日は免許証の再発行に行って来ます。
憎たらしい犯人、バイク走らせどこかでニヤニヤ?
バックは取られないように肩へ斜めにかけるのが一番だそうです。あれからは意識して持つようにしています。
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